シュバルツ・カッツ(ドイツ・泡)

ひとつのシーズンが終わり、そして次のシーズンが来る。
また忙しい日々が来る前に、しっかり振り返りをして、
次期の目標を立てておかないと。

まずは山のようにたまった書類の整理。
デジタル化できるものはそうして、
無理な物はファイリングしていく。

いやはや、特に農協関係の書類、
全てデータ化してくれないものか。
書類を取り込んでいくだけで1日が終わっていく笑

さて、今日は原点回帰なワイン。

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自分がワインを知り、飲んでみようと思ったときに、
はじめて「美味しい」と思ったのが、
忘れもしないシュバルツ・カッツ(黒猫)です。
(その時飲んだのはスティルで甘口だったけど)

その時の印象から、うちのメールアドレスには、
「chat noir(フランス語で黒猫)」が使われている。

そんな原点を忘れないためにも、
時々思い出したときに飲んでみることにしている。

こいつは意外にもドライ。
スッキリした味わいの中にほのかな甘さ。

思い出の中のシュバルツ・カッツとは全然違うけれど、
この黒ネコもまた進化しているのだな~と嬉しくなる。

自分も負けずに進化し続けないとな。
がんばるぞ!

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