ラック・ドゥ・ビュル(スペイン・白)

去年からは一転、雨の多い春。
風も強いし、荒れ模様という感じがするな。

さて、今日のワイン。

スパークリング続き。
アイレンという品種を使った泡。

カバというと、儚い印象があったが、
こいつは香りも味わいも泡も、長く余韻を楽しめる。

乾杯で終わり、ではなくて、
食事の間もしっかり傍にいてほしいと思う1本。

素敵だ。

人気ブログランキングに参加しています。
北海道のワインを全国に広めるため、クリックをお願いします

投稿者: chatnoir2010

北海道初のワイン用ブドウの苗木屋を目指して奮闘中。2019年は新規就農研修、最後の年。いよいよスタート間近。がんばります!

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。