リッカ・シャルドネ2021(宝水・白) ワイン日記 2023.04.10 そろそろ朝型の生活パターンにしていきたいが、そんなにスムーズには移行できないな。少しずつ慣らしていくしかないか…。 さて、今日のワイン。 これも「北を拓く道産ワインの夕べ」にて。 「雪の系譜」が付くと上級キュヴェになるが、これはスタンダードなキュヴェのもの。 一口目の印象がフルーティーで親しみやすい。それでいて奥にはしっかりした酸が骨格を形成している。 北海道らしさは感じるが、拒絶するような酸ではなくて好感度高い。 見つけたら飲んでしまう1本です。
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