ピノ・ノワール(江部乙・赤)

幼稚園の冬休みが長いので、娘も連れて札幌の労働局へ。
色々よくわからなかったことが理解できたし、
郵便物が畑に届くのも解消したし(冬は除雪でしか畑にいかない…)、
冬しかできないこういう作業ができたのは良かった。
娘は退屈だったかもしれないけれど笑

さて、今日のワイン。

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これも結構前の試飲会で飲ませていただいた1本。
江部乙ワインさんのピノ・ノワールのアイテム。

さすが、北海道のピノの魅力が前面に出ている。
線が細めだが、芯の通った果実の雰囲気、
心地よく伸びる酸と、複雑さのある香り。
(樽が少しきいているのかな?)

フレッシュ感が魅力。
でも冷やしすぎよりは、液温少し高めになってからが本領発揮か。
うまみが感じられるようになるのが素敵です。

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