地元の将棋同好会が平日13:30~16:00なので、
息子が小3になって6時間になると通えない。
他に市内に将棋やれるところはないので、
隣の江別市の日曜にやっている将棋の支部に体験に行く。
夏は野球の試合を優先、冬は将棋…という感じで行くか。。
さて、今日のワイン。

セラーの秘蔵っ子、近藤ヴィンヤードさんのピノを開ける。

2023年はラベルの通り、北海道で初めて鳥の害が出た年。
暑さが厳しい夏だったことも記憶に新しい。
少し早く開けすぎかな?という気もしたが、
ファーストタッチから果実味がしっかり感じられて、
「お、これは素晴らしい」と声が漏れる。
厳しい年ほど造り手の力量が問われるというが、
これはさすがですね。。
ため息が漏れる美味しさです。
熟成ポテンシャルは読み切れませんが、
個人的には今が抜栓の良いタイミングと感じられました。
(熟成させたものを飲んだら、また感想が変わる可能性も否めませんが…苦笑)
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