2026-01

ワイン日記

ケープ・ハイツ・ヴィオニエ2020(南ア・白)

久々に北海道大学にて打合せを行う。今後について、いろいろ考えさせられる話だった。冬の間に構想をしっかり練り上げていくぞ。さて、今日のワイン。フランスのワイナリーが南アフリカ共和国で作るヴィオニエ。こういうワインを飲むと、ヴィオニエ育てたくな...
ワイン日記

グランバロン(スペイン・泡)

大雪の日にスーパーに行くと、半額シールの山。とりあえず冷凍庫の限界まで肉と魚を買って凍らせておく。それにしてもキャベツやホウレンソウも安くなったな。キャベツ3玉も冷蔵庫にあるが、これどう料理しよう…笑さて、今日のワイン。これもセイコーマート...
ワイン日記

イマジネーション(イタリア・泡)

夏場にハネ品になったミニトマトを冷凍させていた。そのストックもいよいよ最後の1袋になる。ミートソースやトマト煮込みに大活躍してくれた。子供がたくさん食べるので、重宝する。さて、今日のワイン。セイコーマートさんの安いワインを試していく。これも...
ワイン日記

リース・フィッチ2021(カリフォルニア・赤)

ようやく大雪も除雪が進み、車の運転も問題なくなってきた。今年はとにかくまとまった雪がドカッと降る。除雪に追い回されるので大変だ…。さて、今日のワイン。除雪で疲れ果てた体を癒してくれる、カリフォルニアのピノ。北海道のピノを飲みなれているせいか...
ワイン日記

ファウスティーノ・リベロ・ウレシア2019(スペイン・赤)

8歳息子の体力づくりに付き合って、朝から走る。10分間走なので、近所の公園までを3周くらいで1.5kmくらい。それでも雪道だし、結構疲れる。こりゃあ、自分の体力作りにもなるな。毎朝続けていきます。さて、今日のワイン。2019というヴィンテー...
ワイン日記

ピッチーニ・プロセッコ(イタリア・泡)

冬の間がまだ読書が進む時期。早朝に起きても外でやれることはないので、暖かい部屋で事務作業や読書をする。北方謙三さんの「チンギス紀」を冬に読み進めているが、十六巻まできて、冬しか読んでいないので記憶が飛ぶ。かといって一巻から読み返す時間もなし...
ワイン日記

サンライズ(チリ・泡)

ワイナリーにて瓶詰めのお手伝いを行う。果汁で手の色が変わるのもうれしいもんだ笑さて、今日のワイン。大阪時代のハウスワインといっても良い、お手軽な泡。変わらない味わいがあるというのはなんだかほっとするな。料理に合わせるのも、深く考えなくて良い...
ワイン日記

ポルティーニョ・ド・コーヴォ2022(スペイン・赤)

冬の仕事は苗木生産と、そして今年からはウイルスフリー化のための作業。ラボにこもることが多くなってきそうだ。そのためにウイルス関係の書物を読み始めたが、ウイルスって生物と無生物の間みたいな存在で、そこに興味が出て、現実的な培養とかに必要なさそ...
ワイン日記

ピノ・ノワール(江部乙・赤)

幼稚園の冬休みが長いので、娘も連れて札幌の労働局へ。色々よくわからなかったことが理解できたし、郵便物が畑に届くのも解消したし(冬は除雪でしか畑にいかない…)、冬しかできないこういう作業ができたのは良かった。娘は退屈だったかもしれないけれど笑...
ワイン日記

ソーヴィニヨン・ブラン(北海道ワイン・白)

知り合いから金属や石の標本をもらう。しかし古いこともあり、箱が木で崩れてしまったこともあり、どれがどの石なのかはわからなくなってしまう。息子は本気ですべての石を同定する気のようだ。これ、詳しい人に聞かないとマジで難しくないか…??親も本気モ...